2021年07月22日

水織 静久END迎えましたー。

「シズクは……わたしのげきりんにふれました」
「すいまにはかてません」
「きっと、しゅしがちがいます」
紬かわいい。


忘れられたかった俺と。
忘れてしまう静久と。
忘れられたくない紬と。



「傷ついたら甘えさせて。傷つく前から甘やかさないで」


最後の3体のぬいぐるみで号泣。


紬と静久との3人の話は終わったあと切ない。
今のところやったルートで一番夏休みという感じでした。
posted by 弥永壱哉 at 00:17| Comment(0) | TrackBack(0) | Summer Pockets REFLECTION BLUE