2010年08月10日

とっぱら〜ざしきわらしのはなし〜 千鶴美シナリオ終わりました。

喜善爺(きぜんじい)が圭治の親権者になった理由とか出てくると思わなかった。


最初、「アルジャーノンに花束を」を初めて読んだ時のような、つらさがあったのですが、
終わりの方でようやく慣れました。

千鶴美の正体は意外だった。そうですか○○○○ですか…(一応伏字)
狐とか、狸とか という言葉が出ていたので(狐は藤花だし)狸だと思っていたのに…

名前にヒントがあるかと思っていたのに、鶴の恩返しからだけですか、そうですか。

今の所、千鶴美だけエピローグが無いぞ…

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「携帯電話が一般の人にも使われるようになった」「テレホンカード」
1989年頃の某ブームの際に圭治は小学生。
「穂波から借りたビデオを巻き戻す」

…これ2000年直前位の話なのかな?
エンディングで10年後はこう、みたいのがあるのかな(勝手な予想)
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