2013年11月21日

冴えない彼女の育てかた 5巻読み終わりましたー。

ホワイトアルバムネタが多い。アニメ放映中だしなぁ…。後書きでばっちり書いているし。

>ネクタイ引っ張られて駅に引きずり下ろされるかと、よく考えたらウチの制服にはネクタイなんかなかった。
あぁ…そうだよね、ネクタイないよね。かずさに引っ張られたい。

>うん、三連覇はマズいな。そんなことになったら多分、今後の人生負け犬街道まっしぐらだ。
雪菜…負け犬?負け犬だよなぁ……。

>けれどそれは、別に人格破綻した部長の一人芝居が凄かったとか、そういう訳ではなく
部長さん怖ーい、和泉千晶は軽くトラウマを残してくれました。

そう今回の話を読んで思ったんだ、丸戸さんのゲームシナリオは好きだけど、丸戸さんの書くラノベは
誰がしゃべっているのか、どういうシーンなのか分かりづらい時がある。
これは普段が、絵や音楽と共存している前提で読みやすいって事なんですよね。
ラノベとして読みづらい気がするのはそういう事?

冴えない彼女の育てかたは買い続けるけど、田中ロミオの人類は衰退しましたの方が映像浮かぶかなぁ。

あとはWHITEALBUM2のネタだけじゃ無くて、NG恋とかままらぶとかのネタを是非(拾える自信ないけど)
posted by 弥永壱哉 at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ・漫画
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