2020年06月28日

DEARDEROPS残り2人のENDと「d2b vs DEARDROPS」見終わりました!

●DEARDROPS弥生END
少年ゴミ捨て場に落ちていたギター、拾って責められるのおかしいと思う。
弥生の他のギター、少年にあげるとかいうのがあれば納得するんだけど。
I'm Guitar Princess!! のシーンは格好良かった。
短かったけど良かったね。

●DEARDROPSりむEND
えー。タマノともっといざこざあるかと思ってた。
まぁ、攻略みたら、どうやら他のルートに入れなかった時用のルートだから
BADじゃないだけいいのかも。

●DEARDROPS終わって間髪入れずに
d2b vs DEARDROPS、プレイし始めました。

有名人は、覆面ゲリラライブとかダメだろ…。夜の校舎内に忍び込んで演奏も。
はっこれはノーフューチャーの考え方ができていないって事?
なかなかできないよな…。

うだうだ悩んでいたイメージ。d2bのベースとボーカルが。
村上ゲリラライブ参加できて楽しそう。良かったねと素直に思った。
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村上の問い
「おまえが一番輝いていた、人生の絶頂期ってのはいつだと思う?」

「あたしの絶頂期? それなら……明日よ」」
「だって仕方ないでしょ。今日より明日の方がいいに決まっているんだから。じゃなきゃなんのために今日があるのよ」
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主人公たちの「今日」という答えは予想できていたんですが(まぁよくあるかなって)
明日は考えて事無かったなぁ。
そして「今日」なら言えるかもしれないが、「明日」は知ってても言えない。




といいつつ、キラ☆キラで残っているイメージが「きらり焼死」なので生きているだけで違和感。
そんな人はあまりいないのかな。
posted by 弥永壱哉 at 15:12| Comment(0) | TrackBack(0) | DEARDROPS

2020年06月18日

DEARDROPS かなでルート終わりました

オレオレはいい人のままだったけど、
かなでルートはキツすぎ。

聞こえなくなるし、刺されるし、なんだこのつらい話

結果オーライではあるけれど…

次は弥生ルートだー。
posted by 弥永壱哉 at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) | DEARDROPS

2020年06月16日

OVERDRIVE DEARDROPS芳谷律穂END迎えましたー(唐突)

突然ですが、ライブハウスの雰囲気は結構好きなのです。
新型コロナでライブハウスの環境が問題視されていますが、
問題視される前は(新型コロナが問題化する前は)年に4〜5回は行っていました。

OVERDRIVEのMUSICUS!終わった後、行きたいけど行けないし
ということでやっていなかったDEARDROPS始めました。

で先ほど終わった訳なんですけど、最初のENDが芳谷律穂ENDだったという。
だって良いツンデレだったし。単なる不器用なんですけど。
(名字かがやって言っているのですね。ずーっと聞き取れなくて調べちゃった)

最後までご都合主義だったけど、だけどそれがいい。
面白かったー。かなでがほとんどうたっていないのが気になる。
次やるのは「かなで」ルートだな。

きらりの顔が違うー。しかたないけど。
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「今日はダメでも明日がある」
それはチャレンジし続けた人間にだけ与えられる言葉だ。
今日逃げた人間には、今日と同じ明日しかやって来はしない。
今日と違う明日を見たいなら、昨日しなかったことを今日やらなければ。

「ピエロが哀しいのはなー、笑わせてるんじゃなくて笑われてるからなんだって昔パパが言ってたぞー」

お父様桔平のセリフ
「翔一、学べ。一度自ら手放してしまったものは、諦めてしまったものは、もう戻ってこないのだと」
「本当に欲しいものは、決して手放してはいけない」
「しがみついてしがみついて、未練がましいみっともないとそしられても、最後まで執着ししがみつき続けた者だけが、それを手にする資格があるんだ」
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青いけどステキ。
posted by 弥永壱哉 at 22:21| Comment(0) | TrackBack(0) | DEARDROPS