2007年12月14日

そして明日の世界より――一般END→AFTERコンプリートしましたー

そして明日の世界より――一般END→AFTERコンプリートしましたー

一般ルートで気になった「EE14Z05mix00」って誰だ(笑)
一同「・・・・・・・」の所の名前欄に出てくるの。まぁ小さいバグですな。

いやNORMALが一番いいENDでした。誰も選べませんもの。
でAFTERで涙腺がちょっと緩んだ。泣きはしなかったけど。

ゲームの中の主人公達と八島のじいちゃんに「ついにやったねおめでとう」と言ってあげたい。

写真の日付は8月25日…シェルター入りは9月1日の筈。それすらもプレイする側に勝手に想像してという話なのか。

うむ深く考えました。昴の父のようになりたい(体格は無理)
30年間外に出られなかったのか…。メッセージに出て気づいたけど、実際にシェルターに入っても確かにトラブルとか暴動とかありそうですよね・・・。

もし今、本当にそうなったら家族で津波を見ながら抱き合って逝きたいですね。そう考えました。
posted by 弥永壱哉 at 03:26| Comment(2) | TrackBack(0) | そして明日の世界より――

2007年12月13日

そして明日の世界より――御波END迎えましたー

そして明日の世界より――水守御波END迎えましたー

「そこにこそ、あるべきすがたがある」

病弱な御波、いたわりながら仲良くなっていく、そして2人は星に願いを…
てなENDでした。

4ヒロインのストーリーの中で一番、昴が島民に酷い目にあってました。
次が朝陽姉ちゃんのお店のエピソードかな。

さてNORMAL ENDも始めました。朝陽姉ちゃんの誘いを断って、葛藤する主人公昴。さてどう続くのか、またーりENDになるのかな?
posted by 弥永壱哉 at 01:38| Comment(0) | TrackBack(0) | そして明日の世界より――

2007年12月11日

そして明日の世界より――青葉END迎えましたー

そして明日の世界より――青葉END迎えましたー

かなり良い感じに期待していた彼女。でもなんか風向きが…。

ストーカーになっちゃうのなっちゃうの?。杞憂でした。良かった。
最後幸せで良かった。

「一番大切なもの−」父さんが母さんをというのは分かるけど、陽おじさんがどこかのおじいちゃんって何?夕陽は一緒に競争だから仕方ないとして、朝陽姉ちゃんじゃないの?

なんてどうでもいいこと突っ込んでみたりする。
自然が一番。うんうん。

初々しい所も良かった。シャワー室での言い訳合戦とかね。

さぁ次は名前に思い入れのある「御波」。って娘と名前一緒だよ。漢字違うけどw
posted by 弥永壱哉 at 00:48| Comment(0) | TrackBack(0) | そして明日の世界より――

2007年12月10日

そして明日の世界より――朝陽END迎えましたー

そして明日の世界より――朝陽END迎えましたー

姉妹2人共幸せになるんなら、夕陽ENDはなくてもいいのでは(笑)
自分、妹いるから妹萌えとかないからなぁ…。

交通事故大した事なくて良かった…。まさか、まさかそういうエンディング?とどきどきしてしまいました。

近くの店の夫婦の罵倒が痛かった。自分もそういう立場になったらそうなるんだろうなぁ。醜いなぁ。

後は青葉と御波。青葉は心が弱そうなのでかなり気になっているですよ。
posted by 弥永壱哉 at 01:18| Comment(0) | TrackBack(0) | そして明日の世界より――

2007年12月09日

夕陽END迎えましたー

夕陽END迎えましたー。結構長かった…。

「Amazing Grace」は最近では本田美奈子位しか思い出さなかっただけに、意識が塗り替えられた様。
明日久しぶりにテナーサックス出して吹いてみようかな。

「わたしに、貴方を殺させないで!」結構衝撃的でした…。

でもですね、ちょっとゲーム中考えてみたんですよ。
仮に自分の娘がシェルター入りを認められたら。
「俺の為にも生き延びて」きっとそう言ってしまう。
確かに子供の幸せが自分の中で大きくなるですからね…。

正直妹キャラ萌えはそんなにないので、どっぷりとははまりませんでしたが、色々と考えてしまいますね。
ディープインパクト(馬じゃないよ映画だよ)とかアルマゲドンとか…。(でも実はアルマゲドンちゃんと見てない)

ディープインパクトで、津波のシーンあるんですよ。
それを思い出して、その時の感動もよみがえってきて…もう9年前の映画なのか。

次は朝陽ねーちゃんです。でも個人的には青葉が非常に気になっています。
posted by 弥永壱哉 at 05:04| Comment(0) | TrackBack(0) | そして明日の世界より――