2010年11月01日

エヴォリミット 雫END3つ見てコンプリートです

アースクェイクと闘って、進化の階段を昇る義一とココロを追いかける雫「愛で昇ってやる、こんちくしょうっ!」
おぉ、雫もようやく進化かぁ。ひゅー。


環太郎が弥生さんとねんごろ(?)に。っていうかレイプ?…和姦だからいいのか…。(いいのかー)
環太郎も階段昇って進化したのかなぁ。
ようやく結ばれて、ちょっと嬉しい。
…だがそうではなかった事があとでわかってちょっとショック…。


啄木鳥(シブリー) は正式名称「TYPE-RASPUTIN」

カズナ、サテラさんが傷ついて進化したのに、コウには歯が立たなかったのね。



コウ(ファントム・キラー)かなしすぎる
タイロン、マヤ、ドミトリ 格好良すぎる…。死に顔が幸せすぎる。


シャロン、心臓握りつぶす…ひどい…
コウの激昂も当然…。


「雫の提案に乗った 」で雫の心臓を移植、義一は今の階段でとどまる為ココロは存命(?)

雫 END1 アカシャの匣END終わりました。
もうなんていうかスケールがでかすぎて、ぴんと来ませんが(だって50億年だし…)


「ココロの言葉に従った 」でココロを残して二人で進化の階段を昇る。

「You can't hurry love」別に好きな曲調じゃないのに、泣いた。
コウがココロと会えるなんて…
みんな逝っちゃった…。

本当に泣いたっすよ。


シャロンも逝っちゃった。融けてしまった…。
こちらはさらにスケールがでかい。
ドラゴンボールも真っ青。


雫 END2 アダムとイブEND

…綺麗だなぁ…。



雫 END3 火星帰還END
これが大団円なんだろうけど、そこまでご都合主義にしないで欲しかったというのが正直な所。
根性論で戻って、事がすんだら新しい星を目指すというのはありなんですけど。



期待していた怪獣大戦争以上のスケールでした。もうどうしろと。
「宇宙の終焉」→「宇宙の誕生」でGガンダムの最後のラブラブアタックを思い出した。台無しだw


満足です。いろいろと思う所はあったけど、満足です。えぇ。
立ち絵が多少変に見えるとかそんなのどうでもいい感じ。
雫の立ち絵の吊り目具合にも違和感あったんですが、
Hシーンのイベント絵でヒロインみんな可愛い表情1回あるんですよね。真似して書いてみようかな。

ココロが良かった、たまに入るデフォルメキャラも(Propellerの)伝統的でいい感じ。
たまにフェードされるココロのツッコミ。「やかましいわ」かわいい
傍点が多すぎてうざく感じた。バックログにルビも表示されるのはいい。

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――信念は炎に似ている。

血を沸騰させろ。血を加速させろ。
死を願うことはいい。誰かに己の命を託して引き継いで貰うのもいい。

――だが、生きることを諦めてはならない。

諦観など何の役にも立たない。
生き足掻け、不様に見えても生き足掻き続けろ。

生きるために戦うのだ。
ならば炎は潰えることはなく、消えることもない。

さあ、これはお前の信念の具現化だ。
炎を手に握れ、それを掲げて昇るがいい。

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炎なのに最後共有とか一杯使ってましたね(笑)



posted by 弥永壱哉 at 17:23| Comment(0) | TrackBack(0) | エヴォリミット

2010年10月31日

エヴォリミット リーティア&アクアEND、リーティアEND迎えました

リーティア&アクア END
(アクアさんを慰めたパターン)

ココロに食われるデフォルメ画像がシュール。
何度か見ていたけど、リーティアと致した後はタイミング的に笑った

バルバロイのデザインが格好いいなぁ。
エマ・クレイホーン出番ちょっとだけw

あったりめえさ
「Yippee-ki-yay」ダイハードですか。

リーティアと義一が向かってきたときの”ヘカトンケイル”の「悲しみ」切ない…

リーティアの言葉。
「――現世(うつしよ)には地獄を。
 ――地獄には平穏を。
 ――楽園には虚無を」


ヘカトンケイル悲しい…。「死にたくない…」

コウとの殴り合い。ココロの事が触れられて、語っている。
その後ちゃんと語り合えたんでしょうか。

マヤのおかげで料理がうまくなったという事はマヤもいるのか。

ツナミとドミトリ再会。泣けるぜ


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リーティア END
(アクアさんを慰めなかったパターン)


階段を上った。太陽の接続者となる。人なんか気にも留めない大きな存在に

ヘカトンケイル最後の言葉
「――楽しい夢を…………希望する」悲しい


最初に階段を上るか、下りるかでいろいろ話が変わるな。
なんで四人が生きていたのか。コウの恨みは…?


ココロ役の声優さん「有栖川みや美」さんの淡々としたセリフが良かった。
るい智のるい姉さんのイメージあるけどね。あと詩乃鈴。


カズナシナリオよりもずっと面白かった。

さて次は雫シナリオだ。全ての謎が解き明かされる?
posted by 弥永壱哉 at 08:24| Comment(0) | TrackBack(0) | エヴォリミット

2010年10月30日

エヴォリミット カズナエンド迎えました

つかみはOK

ツナミと出会い(ちょっとほろっと)

エマ登場

サテラさん暗殺未遂 ファントムキラー

災害(カラミティ)

義一 能力共有

カラミティ自滅(って言うのか?もういいや的な)

さらにカンパニー・マンを封印

地震(アースクェイク)っていうか侍スピリッツを思い出すなぁ。
アースクェイクとヴォルケイノと、なんだっけ雪崩・マヤの人(アバランチでした)、あっさりしすぎなんじゃ…
初回プレイで、BADEND迎えることなく終わりました。後半あっさりしすぎなんじゃね?

後で「追いかけない」選んで守護神END?と環太郎君とアクアさんに負けて1年間末事になってココロのつぶやきで終わるENDも見ました。

まだルートロックされているみたいだけど、雫シナリオではちゃんと伝統の怪獣大戦争になるのかな?期待。雫の記憶が戻らないとアカシャの匣系は解決しないもんね。

システム的にロードしたとき、前のログが残っていないのが嫌。
画面最大化が遅いのも嫌。「るいは智を呼ぶFD」のシステムが良すぎたからなぁ…。
posted by 弥永壱哉 at 21:31| Comment(0) | TrackBack(0) | エヴォリミット